会社員こずっぴのゆとり全開ブログ

過去8年ほどやっていたアメブロから引っ越してきました。

美しい人に惹かれる

 

 

 

 

 

 

日々美しい方に出会うたび、

いいいなぁああと、惚れ惚れします。

 

 

 

好かれる人は必ず

「ありがとう」と「ごめんなさい」

が素早く、相手に伝わるように意識している。

 

 

選ばれる人は必ず

「はじめまして」「よろしくお願いします」

を自ら率先して、挨拶をしている。

 

 

欲しがられる人は必ず

「お力添えをいただいて」「おかげさまで」

と決して自らを主とせず、相手をきちんと立てている。

 

 

 

 

相手がどんな人なのか、

見たら一瞬で伝わってくる。

 

ひとこと

表情

間合い

動作

立ち居振る舞い

 

なんでも簡略化が好まれる時代だけど、

「大切なこと」は

必ず「基礎」や「原点」にあるんだな〜と。

 

お勉強させていただきました。

 

(↑ どっぷりハマってるドラマ黒革の手帖武井咲さんの名台詞フルパクリ笑笑)

武井咲さんに1ミリでも寄せたい今日この頃笑)

 

 

男女、年齢問わず、

美しい人に惹かれるわよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな大人に、なりたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな大人に、なりたい。

 

 

会いたい人に、

会いたいと伝える。

 

会いたかった人に、

会いたかったと伝える。

 

会えて嬉しかった人に、

会えて嬉しかったと伝える。

 

 

 

 

 

 

子供の頃は

勉強したり、遊んだり、

自然と一緒にいる時間が長いから、

いつのまにか友達になる。

 

だけど大人になって、

もう、自然と仲良くなるってほとんどないの。

 

必ず、

「初めまして。よろしくお願いします。」

から始まるね。

いいも悪いも含めて、

なかなか大人は距離が縮まらないんだ。

それが一般的な大人の付き合いだから。

 

でも、それじゃあ時々、さみしいと思うんだ。

 

 

 

 

 

もっと近づきたい。

相手のことを知りたい。

もっと仲良くなりたい。

できれば友達、恋人になって欲しい。

そうでしょ。

 

じゃあそんなとき、どうしたら?

 

 

 

 

自分から、伝えるのです。

待っていても、

ぜっったいチャンスはやってこないのです。

だって、チャンスを自ら掴みにいく子は沢山いるから。

 

 

会いたい人に、
会いたいと伝える。

 

会いたかった人に、
会いたかったと伝える。

 

会えて嬉しかった人に、
会えて嬉しかったと伝える。

 

 

自分から、

相手に好意を誠心誠意伝えるのです。

一度ではうまくいかないかもしれません。

タイミングとか、環境とか状況とか、

あるかもしれないからね。

 

だけど、

本当に想いがあるなら、

その旨も含めて、きちんと相手に伝える。

きっと相手とうまくいくはず。

うまくいかなかったとしても、

いつか、また、のチャンスには

必ず一歩近づいていると思う。

 

 

私はやらない後悔は、もうしない。

小さい頃、たくさん悔しかったから。

 

同じチャンスは、2度こない。

だから、いざ!にいつでも飛び込める

大人になりたい。

 

想いある、

想いを自分から伝えられる大人になりたい。

 

皆さんは、

どんな大人になりたいですか?

 

 

 

今日はFNOでずっと憧れだった方に出会いました😊

またファッションの世界に、いつか戻ってくるぞ!と強く思いました✌🏻💓

えへへ。いい日だったので、ブログにメモ♡

 

おやすみなさい〜

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりに、ブログ書きます。

 

 

 

 

 

 

お久しぶりでございます。

 

婚約

入籍

社会人3年め

新居探し

引越し

異動辞令

結婚式準備

結婚式

ネムー

退職

海外移住準備

 

 

個人的に激動10ヶ月でした。

 

 

 

だいぶ生活も落ち着き、

自分の時間もできて来たので、

また大好きなブログを書きたいなと思います。

 

どうぞお付き合いいただけましたら、

嬉しく存じます。

 

 

こずっぴ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

😊

 

 

 

 

 

 

大好きな先輩ご夫婦に、

送別会をしていただきました。

 

優しくて、美しくて、柔らかで。

憧れの先輩です。

 

社会人になって丸2年。

本当に色々なことがありました。

どんな状況でも、

明るく前向きに、小僧の私にもどんな時も気にかけてくださりました。

 

私もこんな素敵な女性になりたい。

そんな先輩に出会えたこと、

本当に本当に幸せに思います。

 

 

この2年、成長した部分、まだまだな部分たくさん見えてきました。

そして、これから目指したい姿も

すごく変わり、具体的になりました。

 

 

たくさんの方に支えられて、

今日の自分がいます。

 

またいつか、大好きな先輩方と

もっと成長した姿で一緒にお仕事できる日を心待ちにしています。

 

今年は25になるし、

一層、がんばります。

 

 

 

妻として、

会社の一員として、

日本人として、

別れの悲しみを変えて、

もっと周りの方に恩返しできるよう

成長します。

 

 

この気持ちを忘れないために。

これからも。

 

 

2年間、

本当にありがとうございました。

必ず成長して、

会いに伺います。

 

しみる。😭

やっぱり今日は悲しい。😭😭

 

 

 

 

超SNS時代に向けて

 

お久しぶりでございます。
いまパリに向かう飛行機の中です。

『華麗なるギャッツビー』でやっぱりバブルの華やかさを一度体験してみたかったなぁとうっとりとろけて、『ウシジマくんザファイナル』で人間の強欲さと純粋さについて色んな角度から考えさせられて、『何者』であぁ就活っていろんな苦さ苦しさもどかしさがあったなぁ懐かしいなぁもう絶対戻れないなぁなーんて、久しぶりに映画三昧ができて早速にっこりのこずっぴです。


一番心に残っているのは、映画『何者』ででてきた『物事の途中経過の頑張りをSNSで主張するのはイタい』という一説。
私もSNS世代ど真ん中で、ついついSNS中心に生活が回っているタイプなので、きっと自分もこの説にどっぷり当てはまる人間なのだろうなぁなんて考えたりしていました。


確かに、はたから見たら自分主観ばかりの意見や写真の投稿、ブログ発信やつぶやきって普通にイタいんだろうなぁ。
イタいよねと思われるのはやっぱり恥ずかしいし悲しくもあるんだけど、私にしてみるともう高校生の時からのライフワークなので今更表現することをゼロにするってことはそうない選択肢かなと。どんなふうに周りから見えていたとしても。


年とともに、時代とともに、
環境とともに、
何を表現するのかとか
どんな人が見ているとか
これは表現しないでおこうとか
『考えてから形に残す』ことに
時間と気持ちを以前よりも注げるように。

 (以前があまりにあまりにひどかった)


私は普段の対人関係で自ら進んで、自分のことを話しません。というのか、話したがりはしません。子供の頃は真逆でした。自分のことを話しているのが楽だったし、自分が楽しかったから。


でも今はなんていうか〜、相手とのその時その時の関係性を一番に考えたくて。自分の話ばかりを話すのはなんだか違うのかなと思うように。
&
昔にはなかった相手に対する人見知りが減ったからか、相手のもっと知りたいところを是非教えてください!!!が直接的に言えるようになって、相手のことを知れることの方がとっても嬉しいと思うようになったから。

もちろん相手から自分のことを聞かれたら、そのことについてはお話ししたいけれど、ねえねえ聞いて欲しいんだけどってことはほとんどなくなったような。


だけどもだけど、
対面ではそんな感じで進んでは話さないけれど、頭の中では日々考えたり気づくこともたくさんあったりして。
自分の考えていることがスーーパーー正しいと思っているわけでは決してなくって、ただ『その時』『その想い』を文字や写真で形に残しておきたくて私はSNSを使います。

そして日々色んなことが頭の中で浮かんだり、消えてったりを繰り返す中で、どうしてもまた思い出したいなと思うことだけをSNSに残します。

 

3日後
1ヶ月後
1年後に
パッと振り返っただけですぐに思い出せるあの胸がギュッと締め付けられる悔しさとか、とろけるほど幸せだった温かい気持ちとか、そういうのにSNSはとってもいいと思うのです。

 

洋服の写真を載せるのは
今日はあの人に会うからこういうスタイルにしよう!とか365日のなかでその日にしかないワクワクがすぐに思い出せるから。


お酒やご飯の写真を載せるのは
その日共有した相手との時間は前にも後にもないくらいこの上なく幸せで、その時生まれた『今日は大変だったけど明日からもまた頑張ってみよう』って思えたことを忘れないため。


ブログをたまに載せるのは
私は実際に会ったりする友達が少ないけれど、ブログだと友達以上に実際に会ったことがないけれど私の考えを気にかけて見てくれる方がいたりするから。(たしか2人くらいいると思うの笑。あとお母さんとか。)
それが私にとって人生を大きく変える新たな出会いになったりするから。


他にもたくさん理由や想いはあるけれど、自分発信のSNSで表現する分には見る見ないを見る人に選択権を委ねられるから。見たくなければ見ないにしてもらえればいいのかなと。
ほらFacebookだと見たくなくても目に入ってきちゃうよになるけど、ブログならタイトル見てクリックしないでいただければ大丈夫なんじゃないかなぁと。

 

えーっと結論として何が言いたかったのかなって。

これからきっともっともっと多様なSNSに囲まれて、私たちの生活はさらにSNS中心の超SNS時代へと移り変わっていくと思います。SNSは今や誰にでも平等に与えられた自己表現の場なのです。

確かに時に『イタい』かもしれません。
でもそこに『本気』や『本音』があったら、『イタい』だけではないと思うのです。

だって世の中にはSNSに『本気』や『本音』をかけたことで人生を豊かにしている人ってたくさん出てきています。
SNSは娯楽でもあり、ビジネスにもなり、人生を大きく変える一つの手段となりました。

私はSNSがこれからの人生を大きく変える鍵のひとつだと思いますし、どういう付き合い方をしていこうか考えるのが最近の楽しみでもあります。

皆さんはこれから
SNSとどのように付き合っていこうとお考えですか?^^

 

 


なーんカッコよくブログを締めようと思いましたが、痒いですね笑
早速『イタ』くなっちゃいましたね笑

 

わたくし、
友人と日本酒に行くと大体こんなブログみたいな感じの話をし始めます。
(リアルでイタい笑)


では
パリ行ってまいります。
ボンソワっ

 

 

 

 

 

1から2

 

 

 

 

社会人1年目と2年目。

数字はたったの1から2だけど
中身は一言では言い表せないほど

こってりな変化だったと思う。

 

お客様との関係性も1から2
経験値も1から2
大変も楽しいも1から2

全ての出来事が積み重なって1から2になったのだと実感した今日の仕事納め。

皆様にとって、どんな一年でしたか?

 

来年も自分のため以上に
周りのために尽くし、喜ばれる仕事を志します。

 

今年も大変お世話になりました。
皆様どうぞ、
良い年をお迎えくださいませ。

 

 

 

 

 

 

先輩になること 大人になること

 

 

 

 

 

人々は日々、

誰かしらにとっての

先輩になってゆくのです。

 

自分は意識せずとも、

後輩からは「先輩」としてしっかり認識されていくのです。

 

わたくし、社会人2年目。

「先輩」として、

「先輩」らしく、

振舞い、行動できているのか

ふと気になりました。

 

 

 

先輩と後輩という関係は

持ちつ持たれつな関係です。

 

ここぞとばかりに

「わたしは先輩なんだぞ!」と

力を示すのだけが先輩ではないと思うのです。

 

 

 

 

「これやっておいて」

「もっと気を利かせて」

「意識が足りないよ」

 

確かにそうなのです。

ごもっともなのです。

 

でも、

「大丈夫?」

「何か手伝おうか?」

「頑張ってるね!」

こちらもそうなのです。

とってもとっても必要なのです。

 

飴だけでも育たないし、

鞭だけでもついてこない。

 

按配とやらが

とっても難しいですね。

 

 

 

 

 

これって

きちんとした先輩後輩関係だけでなくても、当てはまると思うのです。

 

例えば初対面同士。

ちょっとした共通の先輩を通じて一緒の席でお食事をすることになったとき。

年が違ったら、それだけで年功序列、関係性の中に上下が生まれます。

 

 

ちょっとした会話の中でも

「それは違うよ」

なのか

「そうだよね。その気持ちもわかるな。

でもこう考えてみても、いいとも思うな。」

 

伝えることは同じでも

伝え方一つで相手との関係性は変わって来るのです。

 

 

ああ、この人のようになりたい。

どうやったらこんな大人になれるんだろう。すごいなぁ。かっこいいなぁ。

 

そんな風に言わなくったっていいじゃない。しょぼん。かなしいなぁ。

こんな風にはなりたくない。

私はならないように心するわ。

 

全く感じ方は異なり、

そして相手への認識や見方がまるで違って来るのです。

 

 

 

今は会社でしたっぱだけど、過去に組織の中で上に立つ機会が何度かありました。

そのときにこういうことが客観視できていたらなぁと今となっては思うばかり。本当に先輩らしいこと、一つもできなかったんだなと今更ながら自覚しています。

 

 

 

でも、これからもずっと歳を重ねていくにつれて、後輩が増え、その度にその人にとっては先輩、そして大人として認識されるのです。

 

過去は過去。

これからは先輩らしく、より大人になれるよう、そろそろジャイアントベイビーを脱しなくちゃなぁとなんとなく考えている2016年年末でございます。

 

「昔はこんなこと考えなかったのに」

ってののオンパレードでした2016。笑

これはまさに世にゆう

年取ったって奴なのでしょうか。涙

 

 

そして、最後に。

先輩はときにして選べない。

良くも悪くも出会いは平等。

だからこそ、良き先輩となれるよう

努めます。わたくし。

 

誰かにとって

良き先輩、良き大人となれるよう、

2017年も頑張ることいっぱい。ね。