会社員こずっぴのゆとり全開ブログ

過去8年ほどやっていたアメブロから引っ越してきました。

美しい人に惹かれる

日々美しい方に出会うたび、 いいいなぁああと、惚れ惚れします。 好かれる人は必ず 「ありがとう」と「ごめんなさい」 が素早く、相手に伝わるように意識している。 選ばれる人は必ず 「はじめまして」「よろしくお願いします」 を自ら率先して、挨拶をして…

こんな大人に、なりたい。

こんな大人に、なりたい。 会いたい人に、 会いたいと伝える。 会いたかった人に、 会いたかったと伝える。 会えて嬉しかった人に、 会えて嬉しかったと伝える。 子供の頃は 勉強したり、遊んだり、 自然と一緒にいる時間が長いから、 いつのまにか友達にな…

久しぶりに、ブログ書きます。

お久しぶりでございます。 婚約 入籍 社会人3年め 新居探し 引越し 異動辞令 結婚式準備 結婚式 ハネムーン 退職 海外移住準備 と 個人的に激動10ヶ月でした。 だいぶ生活も落ち着き、 自分の時間もできて来たので、 また大好きなブログを書きたいなと思いま…

😊

大好きな先輩ご夫婦に、 送別会をしていただきました。 優しくて、美しくて、柔らかで。 憧れの先輩です。 社会人になって丸2年。 本当に色々なことがありました。 どんな状況でも、 明るく前向きに、小僧の私にもどんな時も気にかけてくださりました。 私も…

超SNS時代に向けて

お久しぶりでございます。いまパリに向かう飛行機の中です。 『華麗なるギャッツビー』でやっぱりバブルの華やかさを一度体験してみたかったなぁとうっとりとろけて、『ウシジマくんザファイナル』で人間の強欲さと純粋さについて色んな角度から考えさせられ…

1から2

社会人1年目と2年目。 数字はたったの1から2だけど中身は一言では言い表せないほど こってりな変化だったと思う。 お客様との関係性も1から2経験値も1から2大変も楽しいも1から2 全ての出来事が積み重なって1から2になったのだと実感した今日の仕事納め。 皆…

先輩になること 大人になること

人々は日々、 誰かしらにとっての 先輩になってゆくのです。 自分は意識せずとも、 後輩からは「先輩」としてしっかり認識されていくのです。 わたくし、社会人2年目。 「先輩」として、 「先輩」らしく、 振舞い、行動できているのか ふと気になりました。 …

月夜の戯言

今楽しむ 今努力する 今考える 今やる この選択を続ける人がいるとする。 明日楽しむために 明日努力する 明日考えればいいし 明日やればいいや この選択を続ける人もいる。 一週間、 1ヶ月、1年。 絶対 "今" を選択し続けた方が、 大きな前進があると思うな…

東京症候群

あの子が持ってるあの鞄いいなぁ ホテルのナイトプール行きたいなぁ アフターヌーンティー行きたいなぁ あのレストラン、あの子が行ってる! いいな羨ましい私も行きたい! あ!○○ちゃん彼氏できたんだ! どこの人だろう! え!結婚するんだって! どこで知…

おしゃれの話

おしゃれをすること おしゃれでいることには 必ず意味がある。 必ず出会いもある。 おしゃれをする人は 相手のおしゃれがわかる。 同じおしゃれじゃなくても 相手のおしゃれのこだわりがわかる。 おしゃれな人は 年齢や性別、国籍やバックグラウンドの垣根を…

「感謝深い人」

わたしは知っている。 選ばれるあの人は、 必ず「感謝深い人」ということを。 選ばれるあの人は、 「あの人ばっかり選ばれてズルい!」 わけではないの。 日々どんな小さなことに対しても、 誰が見てる見てない関係なしに、 心から感謝深い人なのです。 感謝…

社会人を考える話

今日がスーパームーンだよと聞いてはいたものの、スーパー残業になるとは聞いていなかったこずっぴです。お久しぶりでございます。 最近戯言ばかりできちんとブログ書いていなかったので今日は久しぶりに書こうと思います。 大学時代、のうのうと過ごし、 い…

金夜の戯言

友達ってたくさんはいなくてもいいけど、「あぁ、こういう人と一緒にいられたら幸せだなぁ。嬉しいなぁ。」とちょっとした想いを寄せる人と過ごせる人生になったらいいなぁと最近すごくおもうのです。 憧れやドキドキがあると、ちょっと日常ですら明るく、今…

期待しない

相手に期待しないこと 期待をするから ガッカリする。 期待通りにならなかったから ショックを受ける。 そもそも期待をしすぎるのがきっと良くないのだ。 いつも凹む原因は 期待のしすぎ だったりしました。 「周りの人には秘密にしたいから、ここだけの話に…

SNSの使い方

23年間、 ものすごく狭い中で生きてきた。 自然と自分の心地よい環境を選んで、 生きやすい道を選んできた。 でも世の中には、自分の今までに出会ったことのない人がほとんど。 自分は相手のことを知ってても、 相手は自分のことを知らないこともある。 逆に…

気持ちは伝えないと伝わらない

気持ちは 伝えないと伝わらない。 ありがとう という気持ちも、 ごめんなさい という気持ちも、 何かしらの形で 自分の心の外に表さないと 相手には一ミリも伝わらない。 「彼はいつも私の気持ちをわかってくれないの」 それはきっと もっともっと、自分の気…

24

変化や成長 また 革新や革命は "今までと違う"という理由だけで 時に拒絶されることがある。 世の中みんな一緒の必要はないはず。 そういう変化を重ねて来て今があるはずなのに、身近なちょっとした変化は受け入れられなかったりする。 "自分と違う" "今まで…

水夜の戯言

絶好調な時 最高潮の時 隣に誰がいるか、 本当に支えてくれている人は誰なのか、 見えそうでなかなか見えづらかったりする。 それに比べて、 もーーーー最悪って時、 こんな人生のどん底ある?って時、 隣で寄り添ってくれる人はそう多くはないなと気づく。 …

ラグジュアリーを考える

「1日最低8時間」ラグジュアリーの空間にいるのが 私の今の仕事です。 私にとってはラグジュアリーが 職場であり日常。でもみんなここにくるのにはきっと何かしらかの特別な思いがある。はず。 そう。多分、日常よりも非日常に近い感覚を求めに訪れているこ…

金夜の戯言

どんな 映画よりもドラマよりも 小説よりも漫画よりも 私は実際に相手と話している方がずっと好きだった。 その人と話す空間も 一緒に食べるお食事も 他愛もない会話も 全て愛おしくて、何にも変えられない時間だと思うのです。 彼との時間、 家族との時間、…

運命

そう。 実は明日は私にとって 運命を変える一日。 すごーくすごーく 心待ちにしていた一日。 緊張もするけど、 私らしく挑めたらいいな。 この胸の高鳴り、 なかなかこんばんは寝付けやしないけど人生に何度もないこの感じ、噛み締めたいよね。

素敵なものに吸い寄せられる

素敵なものに吸い寄せられる。 美しいクラフトマンシップたっぷりの カバンや靴、洋服にうっとりする。 それらは頑張って頑張って 稼いでお金を貯めたら、みんな平等に手に入れることができる。 でもその素敵なものたちを どう自分のスタイルに取り入れるの…

月夜の戯言

社会人になると 褒められる機会は格段に少なくなるよね。 (私だけかも) だからこそお褒めの言葉をいただけるときはとびきり嬉しいし、ものすごく高まっちゃうよね。 否定されれば悲しいし 褒められたら超嬉しい。 単純よね。 でもこういうちょっとしたこと…

水夜の戯言

人生っていいなって思う時。 今、この瞬間が楽しい!最高! もいいけれど、 ふと過去の出来事を思い出した時に、 いろいろ楽しいことも悲しいこともあったけど、全部ひっくるめて今の自分がいるんだよな。 って思えた時よね。 日々たくさんの人に出会って、…

心より感謝申し上げます。

こんばんは。 こずっぴです。 朝夕も涼しくなり、 過ごしやすい日々が続いていますね。 皆様お変わりなくお元気でお過ごしのことかと思います。 こちらのブログ、 「会社員こずっぴのゆとり全開ブログ」ですが、8月1日に開設して約1ヶ月半が過ぎました。 約8…

お昼休みなう

お昼は決まって ネットサーフィンと読書と昼寝。 すごく刺さったので、 こちらにメモ。 社会人になってから活躍できる人、社会人になってから振るわなくなる人の差は? - リクナビNEXTジャーナル 先日先輩がおっしゃっていた "働きやすくするも、自分。 働き…

金夜の戯言

自分の心がどんなであれ 自分の体がどんなであれ 世は通常通り円滑に進むし、 周りは自分がどうだとか気にしたこっちゃないのが社会なのかもしれません。 一方、 家族や恋人、大切な友人はどうでしょう。 自分が仕事で成功してようが失敗していようが、あま…

今日は素敵な店員さんに出会いました。 すごく柔らかで、 言葉運びが丁寧で、 心がひとつひとつにこもっていて。 なんとも気持ちの良い接客で。 歓迎の気持ちを込める時。 ひとこと添える時。 あえて表情だけで伝える時。 感謝を表す時。 ひとつひとつが本当…

そんなかんじ

『同じチャンスは2度は来ない』 『小さいチャンスを掴めないのに、大きなチャンスをいきなり掴めるはずがない』 そして、 『プライドは高く、腰は低く。』 相手との大切なその時間は、お金を出せば買える高級ブランドの30万円のバッグよりも手に入りにくいか…

日夜の戯言

連勤中、日曜25時。 なんとなくスランプ中の仕事の悩みをぽそりと母に話してみる。 するとみるみる心のモヤモヤがスッと抜けてくる。親は偉大だ。 母はまさか一緒に働いているわけでもなく、会社員をやっているわけでもなく、私の仕事の話をいつもいつも聞い…